吐雲同人会

会の情報:

創 立 1966年7月
代表者 加藤 一通
連絡先 豊前市四郎丸621-12
090-7455-5386
会員数 8名

会の歩み:

申し訳ありません。まだデータが更新されておりません。

会の趣旨又は目的:会員相互の親睦を図り、鑑賞石に対する美の鑑賞眼を高める。これが為、川、山、海岸等での探石(採石)を基とし手入れの方法、飾り(演出)の研修を行う。
昭和41年7月、中津愛石会として発足。昭和49年改組し、吐雲同人会と改称、同年、全国愛石連合会に加盟。中津文化協会には協会発会と共に参加。

会の活動:

会の活動状況、年間行事:年4回、全員で探石旅行を実施している、更に毎月1回例会を開催し、各人持ち寄った石の互評研究、飾り付け(演出)、水盤、卓、地板使用の研究を行い、年1回実施してきた展覧会は既に40回(改組後)、中津文化会館にて終了した。
又、大分、福岡、山口の各展示会の鑑賞に行く。
会の特徴:年1回実施の展示会は石を主人とし、添えに掛軸と小品盆栽類を配した床飾り(最高の飾りと言われています)を実施してきている。並通は石のみの列席飾りも多く、全九州の他の会では見る事の出来ない展示(飾り)で中央の愛石会から注目されているものです。
 追伸 新会員募集しています。

会の写真: